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時 の 守 人
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■第2章 あとがき■  ■■まりあ■■
 (^▽^)ノ"なんてゆーかマジでまいったわ。
 前のキラリンさんが落ちちゃったからひとごとだと安心してた第二章をあたしがかくことになるなんてー

 今回のテーマは「うらぎり」
 なんのこっちゃと思われる読者も多いでしょう。
 ホンマ、内輪話で申し訳ないんだけど、実は設定では第二章ではすでに功太はキーノラントに行ってる筈だったんだよね。
 ほんで、もう兄弟達もでない予定だったのだ。
 (^^ゞでもだしちゃった。
 だってせっかくちゃんと性格付けもしてあるのにあれで兄弟の出番が無かったらもったいないじゃーん。
 それに十月二十一日でもないのにキーノラントに行かせたくなかったのだ。
 おまけに残り人数考えたら、まだ行くのは早いかなぁって思ったもんで。

 「血」についても考えてみたけど彼らのおかあさんがすでにキーノラントにいってるし、「血をひいている」からキーノラントに召喚されるのも変な理屈だなぁとおもったんでとりあえず「一族」ってことで片付けちゃった。

 次は広川侑さんにバトンタッチ!
 たしかにお渡ししましたわよん。
 無責任?(^▽^)ノ"わははははは

 シュラについてはもーあなたに託します。

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